Tweet DELETE

Twitterで自動的に消えるツイートをする方法!過去を消し去ることも!

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就職活動でTwitterやFacebokの過去を調査される時代……。これを読んでいるあなたには消したい「黒歴史」があるかもしれません。そんな状況の強い味方になってくれるのが「Tweet DELETE」。過去を消し去るばかりでなく、一定期間で自動的にツイートを消してくれます。

プライバシーの強い味方「Tweet DELETE」

Tweet DELETEの使い方は簡単です。まずはサービス提供サイトを開きます。

Tweet DELETE

利用規約に同意して、「Sign in with Twitter」をクリックすると、Twitterの連携アプリ認証ページが開きます。これでTweet DELETEがツイートを削除する許可を与えます。

連携アプリ画面

すると、これから自分のツイートを「どの期間残しておくか」設定することができます。1週間から1年まで選択できます。

期間の選択

そしてこの赤い文字の項目にチェックを入れると、選択した期間以前のツイートを全て削除します。前のステップで3ヶ月を選択したとすると、3ヶ月より以前のツイートは全て削除されることに。黒歴史がなかったことになります。

全削除オプション

残るふたつのチェックボックス。上は「ツイートを消したことをフォロワーに伝えるか」下は「Tweet_deleteのアカウントをフォローするか」です。どちらもチェックを外しておいていいかと思います。過去を清算したと伝えたいなら話は別です。そして「Active TweetDelete」をクリックします。

過去のツイートを全部削除する選択をしていた場合、「本当に消すのか」確認画面が表示されます。意志を強く持ちましょう。「OK」をクリックします。

確認画面

Tweet DELETEが過去の全てを消したこと、また今後、選択した期間をモニターして自動的にツイートを消してくれることがアナウンスされます。これであなたは新しい職に就けるでしょう。

完了画面

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Twitterのプライバシー

基本的に筆者は古い人間ですので、インターネットでは匿名であるべきだと考えています。Facebookが本名でしか登録できないことに、かなり違和感を感じました。今ではTwitterでも本名で使うユーザーが多く、それが元でトラブルになることもあります。

インターネットに個人情報を公開するのか。その選択は自由ですが、公開すればそれだけの危険性があることも認識しておきたいところです。

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