【2018年上半期】タイプ別でおすすめするBluetoothワイヤレスイヤホン6選

ワイヤレスイヤホンは有線型イヤホンと比べてケーブルに束縛されないため取り回しが良く、非常に使いやすいイヤホンです。そこで今回は、Amazonからおすすめするワイヤレスイヤホンをカテゴリごとに6種類選びました。

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完全独立型 (トゥルーワイヤレスタイプ)

現在、最も注目されているタイプのワイヤレスイヤホンです。一般的なワイヤレスイヤホンにある左右を繋ぐケーブルがなく、それぞれのイヤホンが完全に独立しています。ケーブルが存在しないため、耳から首回りにかけてストレスがかかりません。

Apple AirPods

トゥルーワイヤレスタイプの先駆け的存在であり、定番のイヤホンです。光学センサーとモーション加速度センサーにが搭載されており、耳に付けると音楽が再生され、外すと一時停止してくれるスグレモノ。左右どちらかのAirPodをダブルタップすると、Siriが起動します。ここから音楽の再生や音量を上げることも可能で、さらに電話を掛けることもできます。iPhoneだけではなく、Androidでも使用できます。

Zolo Liberty

最大3.5時間の連続再生ができ、付属の充電ケースも併用すれば最大24時間まで使用可能というスタミナが魅力的。PUSH AND GO機能により、スマホなどの端末とイヤホンを一度接続するだけで、次からはイヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動で接続してくれるため、すぐに音楽を聴くことが出来ます。IPX5防水規格に対応しているため、運動しながらや小雨の中でも音楽を楽しめます。

左右一体型

ワイヤレスイヤホンで普及しているモデルであり、左右のイヤホンがケーブルで繋がっているタイプです。マイクやコントローラーがついている物も販売されています。

SoundPEATS Q30 Plus

安価でコストパフォーマンスに優れたイヤホン。左右のイヤホンにはマグネットが搭載されており、まとめておく事ができます。音量が60%の状態で8時間再生することができるため、スタミナも十分。イヤホンの重量がわずか15gという軽量かつコンパクトなデザインは、使っていて負担になりません。

Bose SoundSport wireless headphones

低音に評価があるメーカー「Bose」のイヤホン。EDMやクラブミュージックをよく聴くならば相性が良いでしょう。運動をしながら音楽を聴くことを考慮されて作られたイヤホンであり、安定性を向上させる目的から耳の形に沿うようなデザインになっています。連続再生時間は6時間で、約2時間で充電が完了します。

片耳(ヘッドセット)タイプ

音楽を聴くよりも通話などの用途を想定されているイヤホンです。小型のものが多く、通話に関する機能がついている物もあります。

PLANTRONICS EXPLORER500-G

左右どちらの耳にもフィットするようにデザインされています。デュアルマイクとデジタル信号処理により周囲の雑音を軽減することができるため、クリアな音質を実現。90分以上経過すると自動的に省電力モードに移行する機能を搭載しており、満充電の場合は電源を切らずに180日間接続を維持することが出来ます。

EnacFire CF8003

コストパフォーマンスに優れたイヤホン。人間工学設計で耳に自然な形状のデザインをしており、ランニングをしても外れないほど耳にフィットします。重量はわずか4gと驚きの軽さ。最小音量が大きすぎないように作られているため、耳に優しいという特徴もあります。

ワイヤレスイヤホンでストレスフリーな音楽生活を

ワイヤレスイヤホンは有線型イヤホンと比べると再生時間制限が存在しますが、ケーブルがないというのは想像以上に快適です。以前は音質的にはイマイチなものが多く存在しましたが、最近の製品は音質がとても良く、音楽を聴く楽しみも損なわれません。また、安価で良質なワイヤレスイヤホンも多く販売されているため、手を出しやすくなっています。本記事を参考に使用を検討してみてはいかがでしょうか。

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