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【Instagram】ダイレクトで送られた写真のスクショを撮ると!?

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Instagramには個人的に写真や動画を送る「ダイレクト」機能があります。これは1度見ただけで消える、または24時間で消えるものを送信できます。しかし、送られた相手がスクリーンショットを撮るとちょっと困ったことになります。

Instagramのダイレクトで写真を簡単に送る

ダイレクトで写真や動画を送信するのはとても簡単になりました。まず、画面右上にある「ダイレクト」ボタンをタップします。

ダイレクトボタン

今までにメッセージをやり取りした相手は上に、これからメッセージを送る相手は下に表示されています。「カメラ」マークをタップします。

カメラボタン

するとカメラが起動するので、通常の投稿と同じように写真や動画を撮ります。

撮影

写真や動画を撮ると、「1回表示」「24時間」「チャットに保存」と、送信したものの期限を決めることができます。「24時間」のものは「リプレイを許可」に変わりました。これは何度もみることができる意味です。

送信

送信するをタップすると、撮ったものが送信されます。

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Instagramの「リプレイを許可」に返信

送信されてきた写真や動画が「リプレイを許可」で送られると、写真を閉じても再度みることができます。

チャット画面

「リプレイを許可」で送られたものは、一度みた後でも写真を写真で返信できるようになっています。そのためには「カメラ」ボタンをタップします。

写真で返信

すると相手の写真が右上に表示されています。これは上下分割に変更したり、ステッカーを貼ったり加工ができるようになっています。

写真で返信

消える写真をスクリーンショットで保存すると?

ダイレクトでは「1回表示」「24時間」「チャットに保存」のように送信者が期限を決めることができます。もし消えるはずの写真をスクリーンショットに撮ると相手に通知が届きます。

スクリーンショット通知

そしてその記録も残るようになります。相手は消える写真を送ったつもりですので、その写真をスクリーショットするのは控えたほうが良さそうです。

チャット画面

海外では「Snapchat」というメッセージアプリが流行していて、Instagramはその機能をどんどんと取り込んでいます。日本でもこのような写真や動画によるコミュニケーションが流行するかもしれません。LINEもその流れについていこうとしています。

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1 thought on “【Instagram】ダイレクトで送られた写真のスクショを撮ると!?

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