【iPhone】ブルーライトをカットして目の負担を軽減する2つの方法

ブルーライトという言葉を聞いたことのあるユーザーは多いと思います。ずっと画面を見続けていることの多いiPhone。ブルーライトが多いと目が疲れる原因となります。ここでは設定でブルーライトを軽減する方法をお伝えします。

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一日中ブルーライトをカットする方法

「設定」アプリから「画面表示と明るさ」をタップします。

設定メニュー

画面表示と明るさから「Night Shift」をタップします。

Night Shiftをタップ

これは本来、寝る前に邪魔になるブルーライトをカットする機能ですが、ここでは目の疲れとなるブルーライトをカットするだけで良いので、色温度を一番「冷たく」します。

色温度を冷たく

そして「時間設定」のスイッチをオンにし、起きている時間はずっとNight Shiftされているように設定します。

時間設定

必要な時だけブルーライトをカットする方法

まずは「設定」アプリからNight Shiftを設定しておく部分は同じです。「画面表示と明るさ」をタップします。

Night Shiftをタップ

色温度を一番「冷たく」します。

色温度を冷たく

そして、ブルーライトをカットしたいときは、下からスワイプして「コントロールセンター」を出します。その「画面の明るさ」の設定を長押しもしくは押し込むと、Night Shiftのスイッチが出てきます。これは10秒ほどの動画をみていただくと分かり易いでしょう。

目の疲れの原因となるブルーライト

パソコン専用のメガネでブルーライトカットのメガネが売っているかと思います。iPhoneであれば、そのメガネをかけなくてもブルーライトをカットできますので、活用してください。

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